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sato-ca@そごう千葉店


<sato-ca>POP UP SHOP
会期:2020年6月16日(火)〜6月22日(月)
会場:そごう千葉店 9階 手づくりの倉前
営業時間:午前10時〜午後8時
URL:www.facebook.com/satoca.bag/

* * *

 千葉駅周辺の商業店舗が通常時間営業に戻っての嬉しいタイミングで、
地元デザイナー「sato-ca」の期間限定ショップが
そごう千葉店9階に戻ってきてくれました。
 店内はもちろんマスク必須ですが、賑わいのあるお店に入ると、
日常が戻りつつあるんだな・・・と感じてやはりホッとします。
 マスク、と言えば、今回の新作は”丸ごと洗える”ポーチシリーズ。

 外出先での食事の際に、外したマスクの扱いに困りませんか?
むやみにポケットに入れるとくしゃくしゃになるし、
使用中のマスクを直接ハンドバックに入れるのはちょっと・・・。

 そんな悩みをsato-caが解決してくれました!
厚手で丈夫、しかも、ほど良くやわらかい洗えるポーチ。
POPでビビットな濃色から上品なベージュまで選べる多色展開。

 マスクがファッションアイコンとなりつつある現在、
お気に入りのマスクを持ち歩くための”洗えるケース”もお気に入りなら
気分が上がることうけあいです。
 洗える、ということは、水濡れに強いということで、
雨の日の外出時に大切な手帳や預金通帳などの小物を収納したり、
マチのあるタイプなら、アメニティグッズを入れるポーチとしても有能かと。
 まだまだ遠出をするのは心配な今日この頃だからこそ、
地元で楽しむことを大事にしたい。
 お近くの方は是非、そごう千葉店9階で1週間限定の
「sato-ca」ショップをこの機会に覗いてみて下さい。






東京五輪まであと1年



 今朝は、どこのテレビ局も「来年の今日は東京五輪の開会式です!」と言っていて、 「ついに365日前か…」とぼんやり思っていたら、正しくは366日前でした。



 JR千葉駅にある、PR用電光掲示版が教えてくれました。

 …来年はうるう年だから、ですよね?

 来年の今日はというと、金曜日で、おそらく職場にいるので開会式は見られませんが、それでも「晴れるといいね」と思います。あと1年、わくわくしながら過ごしたいと思います。






sato-ca展@そごう千葉店

≪sato-ca POP UP SHOP≫
会期:2019年6月18日(火)〜6月24日(月)
会場:そごう千葉店 9階 特設会場「手作りの倉前」
営業時間:午前10時〜午後8時(最終日は午後4時閉場)

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 地元・千葉のデザイナー・sato-caさんのPOP UP SHOPが、来週火曜までの1週間限定で、そごう千葉店9F「手作りの倉前」に出店しています。



 今回の注目は、夏素材のバッグやポーチ。“レースの庭”シリーズも、ベースの素材が変わって、より涼やかな印象になっていました。革が、まるで糸で紡いだ刺繍のようにフィットしてしまう、これぞデザインの魔法!



 ポーチたちも色違いで勢揃い。マチが深くて、小物がたくさん収納できそうです。そして、軽い!

 もちろん定番のストライプ柄キャンバストートや、やわらかい革バッグのシリーズ、小物類もラインナップしています。



 ひとつひとつ丁寧な手仕事で制作されたオリジナリティーあふれるバッグや小物たち。普段はジュンヌ館4FのNUIZAEMONや通販サイトCreemaでも取り扱いがあるようですが、より多くのラインナップを実際に手に取って、しかも作家本人から購入できる貴重な機会ですので、皆さん是非、足をお運び下さい。






桜2019@千葉公園(3)



2019年4月5日、午前中の千葉公園です。
5月並の陽気に風も強めで、今日は散り桜が見頃となりそうです。











桜2019@千葉公園(2)


1週間ぶりの千葉公園。期待通り、桜色に色づいていました。


お花見広場の桜もそろそろ見頃です。


特等席が空いている!のんびりしたい気持ちをぐっとこらえて通り過ぎ・・・。


ベンチの上の桜、今年も元気に咲いてくれています。







神崎酒蔵まつり

 千葉県香取郡の神崎町(こうざきまち)で開かれる「発酵の里こうざき 酒蔵まつり」へやってきました。



 神崎町は、チーバくんの「おでこ」の辺りにある千葉県で一番小さな町です。利根川沿いの肥沃な平地が広がるこの一帯は、江戸の昔から米どころとして栄え、中でも良質な地下水に恵まれた神崎町では酒や味噌、醤油といった発酵食品の生産が盛んに行われてきたそうです。200年以上経った今でも町内の2つの酒蔵は現役で、毎年3月中旬の日曜日、町をあげて酒蔵まつりを開催し、自慢のお酒や地域グルメで来訪者をもてなしてくれます。

 JR千葉駅→成田駅→下総神崎(しもうさこうざき)駅は所要1時間10分ほど。このイベントの集客力はかなりのもので、成田→下総神崎間の約20分は通勤ラッシュ並みの混雑となり、その乗客が一斉に降りたホームはしばし身動きの取れない状態に。それでも、1つしかない自動改札機を通り抜けさえすれば、あとはシャトルバスがスムーズに会場へ運んでくれます。

 まずは会場一番奥の神崎神社へ。





 お参りをしてから境内で最初の振る舞い酒「香取」をいただき、11時の「2000年の木の下で乾杯」に参加しました。2000年の木とは、境内の大クス(国の天然記念物、通称ナンジャモンジャの木)のことだそうです。

 いよいよメイン会場の1つ「寺田本家」さんへ。立派なレンガ塀の中はすでに大賑わい。入口近くで「お猪口付の試飲チケット5枚綴り」を購入し、3人分のチケット計15枚を駆使する協力体制のもと、試飲可能なお酒11種類を少しずつ味見しました。







   

 色や透明度、にごり具合、見た目からして全然違う。ほんの1口ずつでも良い気分になってくるので、持参した空のペットボトルにおいしい地下水を汲ませてもらい、チェイサーしながら味わいの違いを楽しみました。

 もう1軒を訪ねる道すがら、出張グルメの数々をランチにいただきました。美味しかったのは・・・

・鳥だんごの塩麹スープ(たけおごはん)
・おふくろ男子の麻婆豆腐((株)ナチュラルハーモニー)
・豚ばら串の炭火焼き(Pafadise Beer Factory)


・手焼きハムバーガー(くりやまハム工房)


・・・などなど。出店が200軒を超える充実のイベント。食べ過ぎに注意です。

 もう1つの酒蔵「鍋店」さんの試飲コーナーは室内(大きな蔵の一角)で、プッシュ式の注ぎ口のついた酒瓶が1番から16番まで長テーブルに整然と並んでおり、好きなものを注いで飲んでは進んでいくというセルフ・プッシュ方式。無料試飲なのに「ワンプッシュずつなら全種類いいですよ」という太っ腹なおもてなしに驚きと感動を覚えつつ、自分のキャパに合わせてごく少量ずつ、順に試飲させていただきました。(2時頃に伺ったので、全種類は揃っていませんでした。)





 試飲コーナーを出ると、広場の中央に大きなテントがあり、テーブル席で落ち着いて飲食できるようになっていました。会場限定酒などを購入し、ご当地グルメを肴にくつろがれている方々が大勢いらっしゃいました。トイレや水道、分別ごみステーションなどもわかりやすく完備していて快適な会場でした。

 これまで酒々井、大原などの酒蔵まつりに参加しましたが、それぞれに良さがあり、様々なイベントがある中でも酒蔵まつりにはハズレがないなと改めて実感しました。今回は、試飲できるお酒の種類と飲食系の出店数の多さに圧倒されました。全部を見きれないまま時間切れとなってしまったので、次回は是非、発酵浴足湯や酒蔵内見学などにもトライしたいです。








sato-ca@そごう千葉





「sato-ca」POP UP SHOP
会期:2019年1月29日(火)〜2月4日(月)
会場:そごう千葉店 9階 こだわり趣味の街 手づくりの倉前 特設会場
営業時間:午前10時〜午後8時(最終日は午後4時閉場)
URL:www.facebook.com/satoca.bag/

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 本日から1週間、そごう千葉店9階にて「sato-ca」の期間限定ショップがオープンしています。ブランドの一部はジュンヌ館4階でいつでも購入できますが、より多彩なアイテムが一堂に会するこの企画を楽しみにしている方は結構多いのではないでしょうか?



 今回の新作はこちらの黒いバッグ。軽くなめらかな革素材に「レースの庭」シリーズのチャームもついて、持ち手を調節するとショルダーバッグとしても使える2WAY仕様。「sato-ca」らしい、身に付ける人を素敵に見せるセンスと使い勝手が両立しているアイテム。色違いもオーダー受付中だそうです。丁寧な手仕事にこだわり、信念を持ってコツコツと作品を生み出し続ける姿勢に、今日も友として、1ファンとして勇気づけられています。



 ビーズやフェルトの装飾がかわいいボシェットのシリーズも、リクエストに応えて持って来てくれました。何色にしようか真剣に考え中!地元の方もそうでない方も、お近くにおいでの際は是非この機会に「sato-ca」ショップを覗いてみて下さい。




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東京初詣



 午前9時ごろ、東京駅に着きました。 丸ノ内ビル群からの照り返しを受けて輝く赤煉瓦駅舎と日の丸。このすがすがしい景色を見た方は、 実はかなり多かったのではないでしょうか。



 というのも本日この場所は、平成最後の一般参賀を目指す人々のスタート地点。後から聞いた話では通算15万人以上の方々が列をなしたそうです。そんな規模になるとはつゆ知らず、初心者にして「一生の記念に!」との旧友の誘いに軽い気持ちで賛同した私は、この時はただただ、すがすがしい空気を感じながら時々駅舎を振り返るような余裕たっぷりの“おのぼりさん”でした。

 そして4時間後の午後1時。携帯もつながらない程の果てしない人混みに立ち続けた末たどりついたあの場所で小さな国旗を振る瞬間が来た時の高揚感・・・これは確かに一生ものかもしれません。
 あれだけの群衆がトラブルもなく笑顔でゴールできるなんて、いろいろな意味で貴重なことだと思います。そんな“日本のお正月”体験でした。




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sato-ca展@そごう千葉店




sato-ca POP UP SHOP
会期:2018年6月19日(火)〜6月25日(月)
会場:そごう千葉店 9階 三省堂書店前
営業時間:午前10時〜午後8時(最終日は午後5時閉場)

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sato-caさんは、バッグやアクセサリーなどを手掛けている地元千葉のクリエイター。墨の3号の誇らしい旧友のひとりでもあります。今回は千葉そごう9階「三省堂書店大八車」に1週間限定の出店です。



昨年から登場した「le jardin de dentelle -レースの庭-」シリーズに夏らしい水色が登場していました。(上段にある横長トート、右。写真が暗くてすみません)



全体がなめらかなスムースレザー製で、本体の水色に、レース部分の白と持ち手のシャンパンゴールドが加わった涼しげな逸品。そのレース部分はスエードの切り絵という感じで、作家ものならではのオリジナリティ、アーティスティックなセンスにあふれていて、ついつい目が惹き付けられてしまいます。

手に持ってみると軽さにもびっくり。前回登場したライトブラウン×ゴールドレース(上段、左)もすごく使いやすそうでいい!と思ったけど、水色もまたすごくいい!このシリーズは、和服に合うバッグとして購入される方も少なくないとか。人に喜ばれるものを自分の手で作り出せるって本当に素敵だなと思います。



丁寧な手仕事の作品たち。お気に入りのカラフルポーチやビーズ刺繍のポシェットたちも元気にラインナップしていて嬉しい限りです。



素敵な作品たちをクリエイターから直接購入できる貴重な機会。月曜の午後5時までなので、お近くに行かれる方は是非ご覧下さい!

(週末、都内へお出かけの方は、6月24日〜7月4日まで東急プラザ銀座4階「HINKA RINKA 2nd Message」にも出店予定があるそうなので、そちらも是非!)

※sato-caさんのことや作品をもっと知りたい方は、こちらもご参照ください。
https://www.facebook.com/satoca.bag/




sato-ca展@そごう千葉店




「sato-ca 秋のカラフルバッグコレクション」
会期:2017年10月10日(火)〜10月16日(月)
会場:そごう千葉店 9階「手作りの倉」前
営業時間:午前10時〜午後8時(最終日は午後4時閉場)

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sato-caさんは、バッグやアクセサリーなどを手掛けている地元千葉のクリエイター。千葉そごう9階「手作りの倉」の前に、1週間限定の出店です。

丁寧な手仕事の作品たち。今期の新作、暖かみのあるスエードの秋色トートは、見た目がかわいいうえに、縦型、横型、どちらも丈夫で軽くて使い勝手抜群です。(↑写真1枚目)

他にもゴールドストライプのバッグや、リボンチャームの付いたカラフルポーチなど、華やかなラインナップとなっています。





素敵な作品たちをクリエイターから直接購入できる貴重な機会。月曜の午後4時までなので、お近くに行かれる方は是非ご覧下さい!

※sato-caさんの手仕事をもっと知りたい方は、こちらもご参照ください。
https://www.facebook.com/satoca.bag/