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カフェランチ

DVC00053_ed.jpg昼休み、久々に車で
ランチに出掛けることになりました。
歩いて行けない所へ、ということで、
マザー・ムーン・カフェへ。

言ってはなんですが、何でこんな場所に?
というような辺ぴな海沿いの工場地帯にあるので、
車がなければとても寄り付けないのです。
でも、流行ってます。
隠れ家レストランて、こういう店を言うのでしょか?

今日も案の定、満席。
店の外で待つこと15分……。

いつもなら隣りの家具屋で楽しく時間をつぶすのですが、
あいにくの定休日で、退屈し、体も冷えてきて…
会社に戻る時間もあるし、もう諦めて移動しようかと言っていたら
ぎりぎりでお呼びがかかりました。

今日のランチメニューは?…ドラゴンカレーは既に終了ですか、残念。
1号さんは若鳥のベーグルサンド
2号さんはほうれん草とチキンのクリームパスタですね。
では私はトマトとモッツァレラチーズのパスタでお願いします。

      …… 完 食 ……

サラダもパスタもベーグルサンドも期待通りで、
憩いのひとときを味わうことが出来ました。

食後に出て来たセットドリンクのカプチーノにお楽しみが。

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珍しく全員同じオーダーだったのが幸いして、
一人ひとり模様を変えてくれるというお店の気遣いを発見。
こういうの、癖になります。

次回は宝塚好きの友人を誘って来たいと思っています。
某番組のロケで水夏希さんが着席していた席があるのです。
そこに座れたら喜ぶだろうな。
上手くいきますように。

メープルマフィン親子

DVC00027.JPGミスドのチーズマフィンと
メープルマフィンのストラップ。
ストラップは墨の2号さんからいただいたお気に入りです。

柚子?

ご近所のお庭に黄色い果実がたわわになっています。
青い空にとても綺麗に映えています。
お鍋が恋しくなりました。

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筆柿〜柿の種

筆柿をご存知ですか?

先日秋の味覚をふと楽しみたくなり、足を運んだ青果店で偶然見つけたのがこの柿。
一目惚れ・・・名前とその形の美しさに惹かれて迷うことなく即購入。
すぐに食べてしまうのは勿体ないような気がして、数日の間お気に入りの皿に盛って観賞。なかなか絵になります。



・・・食べても良い頃合にほどよく色づいてきたので、皮を剥いてカプリ…あっ種!…。

当然ですが、種がありました。全部で8粒。小さな柿の割には沢山あります。
しかし驚いたのは、その種のかたち。
おつまみでお馴染みの、ピーナツと一緒に食するあの「柿の種」(おかき)そのものではありませんか〜ソックリ!
「これぞ柿の種!」と一人悦に入って納得。何か大発見をしたような気分で妙に嬉しくなりました。



筆柿は、江戸時代には庭に植えて一般的に栽培されていたそうですが、私は全く知りませんでした。
現在では愛知県額田郡幸田町が特産品として全国シェアの約9割以上を生産しているそうです。

比較的小振りですが、自然な深い甘みがありなかなか美味です。
(皮が薄いので、そのまま食べることもできるそうです。)
秋の味覚の定番に是非加えたい、おすすめの逸品です。

ケーキ屋さん


  ご近所の人気店「バニーユ」さんで、開店記念フェアがはじまりました。
  11周年おめでとうございます。

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  朝、行列に加わって…おや?
  店内に墨の2号を発見。
  すでに会計をしている模様…
  さすがですな。
  
  こちらも負けじと
  「バニーユロール」と
  ←「カプリス」をお持ち帰り。
  ついつい、いつもの組合せ。

  フェアのお土産も
  いただきました。
  ありがとうございます!!

  毎年楽しみなイベントです。
  さあ、ひき立ての珈琲で、至福の瞬間……


さらに簡単おいしい大学芋!

どうしましょう?さらに簡単でおいしいレシピを発見してしまいました!!
材料はサツマイモと油と砂糖のみ。ポイントはクッキングシート。
        →揚げない?大学芋♪(by annkoronn)さんのレシピより

1)材料をよく水洗い、ざく切り、あく抜き、水を切るのは同じ。
2)フライパンにクッキングシートを敷き、油大2と芋と砂糖大4を入れ、フタをして中火にかける。
3)しばらくしてフタが熱くなったら(ガラス蓋の内側に大きめの水滴がつき始めたら)弱火にして、蓋の水滴を取り除きつつ時々かき混ぜ、蒸し焼きを続ける。
4)全体的に火が通ったら(約20分くらい)、黒ゴマをかけて出来上がり。

少し焦げたところは揚げた大学芋並にカリカリに、そうでないところはホクホクになって、おまけにクッキングシートなので固まった蜜もこびりつかず洗い物もラクチン。
砂糖だけを熱して作るカラメルは気をつけないとすぐに焦がしてしまいますが、クッキングシートのおかげで、そんなに気を回さなくてもほどよくでき上がります。

うーん、大学芋の道は奥深い...

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サツマイモ料理第2弾!

「干し芋」

甘くてもっちりとした食感がたまらない懐かしいおやつです。

<材料>
サツマイモ(好きなだけ)

<作り方>
1)サツマイモをよく洗う。
2)皮を剥かずにそのまま約1〜1時間半よく蒸かします。(サツマイモの大きさによって調整してください)
3)皮を剥いで、だいたい1〜1.5cmくらいの厚さに薄く切ります。
4)竹のザルなどの上に並べ、天日で乾かして出来上がり。

乾燥の具合はお好みで。途中でつまみ喰いをしてもオッケーです。

そのまま食べる以外の工夫はしたことがありませんが、ヨーグルトなどと一緒に食べてもいいかもしれませんね。(まだやったことがないので保証はできませんが。。。健康的な感じですよね?)

懐かしい味、いかがですか?

おいしい季節、到来!

墨の2号さんとこからご立派なサツマイモをいただきました。
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で、毎日食べても食べ飽きない大学芋を作ってみました。

レシピは「レシピ検索No.1/料理レシピ載せるなら クックパッド」から拝借しました。

<材料等>
サツマイモ1本(約500g)、油大さじ2,砂糖大さじ2,はちみつ大さじ2、黒ごま適量
<作り方>
1)サツマイモをよく洗い、乱切りにして水にさらし、その後よく水切りする。
2)ちょっと深めのフライパンに油大さじ2をいれ、サツマイモをいためる。
3)白かったイモが黄色くなってきたら、弱火にし、砂糖大さじ2とはちみつ大さじ2を振りかけてフタをして蒸し焼きにする。
4)時々鍋をゆすり、焦がさず、蜜が全体にからむようにする。
5)ある程度蜜が煮詰まってきたら黒ゴマを全体にからませて出来上がり。

で、でき上がったのがこれです。
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毎日夕方くらいになるとお腹が減ってしまう食欲の秋はこれで乗り切るぞ!